2007.10.29
皆様こんにちは。スワン営業企画開発室/studio faitの西澤です。2回目の登場です。このアルバート邸ブログがスタートして早1ヶ月。企画室スタッフにより順調に更新も行われており(すみません。私は1回お休みをしてしまいました。)、様々な話題が飛び交っておりますが、そろそろ実際のアルバート邸の様子が気になりませんか?
そこで、先日わたくし西澤がアルバート邸の建設現場に潜入し、着々と建築が進む中、企画室S氏と共に撮影して参りました。今回は、既に一部の姿が見え始めたレストラン「オースティン・コティッジ」に関するレポートをお届けしたいと思います。いざ!
こちらがそのレストラン「オースティン・コティッジ」の外観です。このように、すべて木造です。ユニークでどこか可愛らしく、遊び心のあるデザインはすばらしいですね。↓
1Fです。足を踏み入れた瞬間にまず感じたことが、壁や床をはじめ建物全体の作りがとてもしっかりとしていることです。(当たり前か?)この安定感というか安心感に感激しました!そして、木のぬくもりが何ともいえないあたたかな雰囲気を漂わせています。ちなみに1Fはフランス料理のレストランとして隠れ家のようにお使いいただけます。この場所での食事を想像するだけで何だが幸せな気分になりますね。きっと楽しい時間が過ごせますね。↓

おっと、ここまででお見せできる画像がなくなってしまいました。
こんなわけで、今回初めてオースティン・コティッジの室内に入ったのですが、とにかく落ち着いた場所で気持ちの良い、そしてあたたかな空間でした。このオースティン・コティッジに住むことができたら・・・。なんて考えてしまいました。まだまだ、建築途中ですので分かりづらい部分がたくさんありますが、皆様の期待を裏切らないすばらしい作りとなることを改めて実感しました。私もとても楽しみです。どうぞご期待ください。
緑豊かな敷島・川原の地で、川のせせらぎと小鳥たちのさえずりをBGMに、透き通った空気と優しい光に包まれて白鳥の館「アルバート邸」は着々と姿を形作っています。次回レポートもお楽しみに!
そこで、先日わたくし西澤がアルバート邸の建設現場に潜入し、着々と建築が進む中、企画室S氏と共に撮影して参りました。今回は、既に一部の姿が見え始めたレストラン「オースティン・コティッジ」に関するレポートをお届けしたいと思います。いざ!
こちらがそのレストラン「オースティン・コティッジ」の外観です。このように、すべて木造です。ユニークでどこか可愛らしく、遊び心のあるデザインはすばらしいですね。↓
煙突の高さや位置など、スタイルが抜群です!↓
1Fです。足を踏み入れた瞬間にまず感じたことが、壁や床をはじめ建物全体の作りがとてもしっかりとしていることです。(当たり前か?)この安定感というか安心感に感激しました!そして、木のぬくもりが何ともいえないあたたかな雰囲気を漂わせています。ちなみに1Fはフランス料理のレストランとして隠れ家のようにお使いいただけます。この場所での食事を想像するだけで何だが幸せな気分になりますね。きっと楽しい時間が過ごせますね。↓
2階のお部屋ものぞいてみました。いやぁ〜本当にユニークで楽しいつくりです。この感じが写真のみではうまくお伝えできないのが残念です。ちなみに、2Fはアルバート邸のウェディング・デイにはおふたり、そしてご家族のプライベートルームとしてお使いいただけます。↓
窓からはやさしい日の光が。その向こうでは、木の葉が静かに揺れています。時間はゆったりとながれ、いつも間にか豊かな感情に包まれます。↓

おっと、ここまででお見せできる画像がなくなってしまいました。
こんなわけで、今回初めてオースティン・コティッジの室内に入ったのですが、とにかく落ち着いた場所で気持ちの良い、そしてあたたかな空間でした。このオースティン・コティッジに住むことができたら・・・。なんて考えてしまいました。まだまだ、建築途中ですので分かりづらい部分がたくさんありますが、皆様の期待を裏切らないすばらしい作りとなることを改めて実感しました。私もとても楽しみです。どうぞご期待ください。
緑豊かな敷島・川原の地で、川のせせらぎと小鳥たちのさえずりをBGMに、透き通った空気と優しい光に包まれて白鳥の館「アルバート邸」は着々と姿を形作っています。次回レポートもお楽しみに!




