アルバート邸 Blog News

エトセトラ
2008.01.30

 

今日はとても良いお天気で気持ちが良いですね。でもまた明日から寒くなるとか・・・。前回も書いた通り、雪が降らなければいいなと常日頃感じていて、毎日天気予報は欠かせません。

 

27日には現場見学会を行いました。寒い中、ご参加頂きました皆様ありがとうございました。

 
20080130_1.jpg
 

左の写真は、その時の写真です。

何と、オースティンコティッジ(レストラン棟)の2階部分の内装がほぼ出来上がっていました。

 

こちらは、ウェディングデイに花嫁さまがお支度する部屋になります。このお部屋を1日貸切りで、新郎新婦様のおくつろぎのお部屋としてご利用いただきます。

オースティンコティッジは建物の中で2つに分かれています。1階は御親族様の控え室になり、2階がお2人のお部屋になるので、穏やかな気持ちで、顔見知りの方達と一緒にセレモニーまでの時間を過ごします。

 

 

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次の写真は、もう1つの方のお部屋です。

それぞれ全く感じの違う、かわいらしい内装になりました~。

皆さんはどちらがお好みでしょうか。

お昼の式と夕方の式でお部屋が分かれます。

そしてまたこの2階から見る景色が絶景です!!

この景色を是非、見て欲しい。国体道路沿いは桜並木になっていますので、これからの季節が楽しみですね。

 

 

そして2月8日には今の準備室が本邸に移動します。

という事は、それまでに内装も完成し、家具も移動になるわけです。

早いものです。

その為、近いうちに、お打合せはアルバート邸オースティンコティッジにてとなりますので、お楽しみに!

又、4月になれば、本邸も完成予定になりますので、多くの方達にアルバート邸に足を踏み入れて頂き、感動を味わって頂けたらと思います。

まだまだ建築日誌をお届けいたしますので、次回も是非、楽しみにしてお待ちください。

本日はMikelがお届けしました。

 

 

 

イベント情報

WDshishokukai.jpg

この春オープンのウエディング施設として、大注目の英国邸宅、白鳥の館「アルバート邸」。2月16日のウエディングフェアとあわせて、ぜひ試していただきたいのが、このアルバート邸「ウエディング試食会」。

ザ・ジョージアンハウス1997のヴィラ(別荘)として、料理もジョージアンハウスに違わぬクオリティでご提供します。

それもそのはず。ジョージアンハウスのレストラン「ル・シーニュ」で、数々のお客様に華麗で美味しいお料理を提供してきた、スゴ腕シェフ・笠原太が、今度はアルバート邸の料理長として、その腕を存分に奮います。

今回は初のアルバート邸の試食会とあって、注目必至。
自然豊かな敷島エリアならではの、素材感をきっちり活かした、上質の味わいをぜひご堪能下さい。


□■□ アルバート邸 ウエディング試食会 ■□■

【日時】2月18日(月)18:30~21:00
【場所】現代仏蘭西料理「朔詩舎」

※要予約/15組限定/2名様6,000円

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

詳しくは下記までご連絡下さい。

【お問い合わせ】
アルバート邸準備室
------------------------------------------------------
前橋市川原町375-80
TEL:027-234-1100
FAX:027-234-1101
mail::albert@swanweb.co.jp
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エトセトラ

こんにちはMickelです。

何と今日は初雪を観測しています。どうりで寒いわけですね・・・。今では雨に変わりましたが、積もる事はなさそうなので、一安心です。

スタットレスをはいていても、どうも雪道は苦手です・・・。

 

さてさてアルバート邸の建築状況ですが、寒さにも負けず、順調に進んでおります。

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 うえの写真は先週、アルバート邸ボールルーム(披露宴会場)に、ゲストテーブルを試し置きした時のものです。

正面の窓3つが国体道路側で、左の大きな窓は、ガーデンへの扉になります。そして右側にお二人の座るメインテーブルが置かれます。

たくさんの窓があり、陽の光がたくさん入り、また、外には四季折々の風景が。春には春の顔、冬には冬の顔。いつ来ても四季を目・耳・肌で感じる。こんな贅沢なことはありません。毎日どんな顔をして私たちを出迎えてくれるのでしょうか。

そんな事を考えるだけで楽しくなってきますね。

  

二人の席とお客様の席に近くて、アットホームなパーティーになる事、間違いなしですね。

少しづつ少しづつ完成に近づいています。

本当に行くたびに驚かされています。

 

教会セントレイクとレストラン棟オースティンコティッジも着々と工事が進んでいます。セントレイクには十字架が掲げられ、オースティンコティッジでは早くも内装に取りかかりました。その為、スリッパで建物の中を移動。何だか変な感じでしたが、とても新鮮でした。

 

今日はあいにくの天候でしたが、晴天の青空の中、また現場を見てきたいと思いますので、それまで楽しみにしていてくださいね。

 



イベント情報

大変にご無沙汰しております。かも子です。

いつのまにか年が明けていました・・・。スタッフが真面目にブログを書いていてくれて安心です。
 
アルバート邸、建築は大変に順調です。建物が具体的になってきて、あせるのはソフトです。2007年末には、全ウエディング取引先が決定いたしまして、すべての商品が出揃いました!!ウエディングに必要なアイテムはたくさん、たくさんあります・・・・。すべて最高のものを揃えたい!!一心で、最高のアーティスト達と何度も交渉を重ねて来ました。そのご紹介。3人目に控えるのは・・・・・・日本でもほとんど唯一のフォーマルスーツデザイナー、有名芸能人のステージ衣装やフォーマルウエアを専門に開発している「平尾功」さんです。
 
今回、アルバート邸では平尾氏デザインの上質な素材のスーツを含め、最新デザインの格好いいメンズスーツを格安でレンタルできる他、初めての試みとして、「オーダーメイド・フォーマルスーツ」の販売をスタートします。

男性のフォーマルスーツの基本はやはり「ブラックタキシード」や「ダークカラースーツ」、またはリゾート感覚の強い「ホワイトスーツ」です。身体にぴったりしたスーツは男前を上げます!!!友人の結婚式にお呼ばれしたり、素敵な会場のパーティにお呼ばれしたり、夫となった、家庭を持つ社会人としての男性の格を上げるのが、フォーマルスーツ。そんな新品のオーダーメイドスーツが、ぴったりサイズで、わずか12万5千円で買い取れます。
 
そんな夢を実現してくださったのが・・・・・スーツの似合う素敵なデザイナー、平尾さんです。
 
 


Artist of paradise  No.3
 
SUITS DESIGNER  ISAO HIRAO / スーツデザイナー 平尾功 (Forsis&co)


日本初のフォーマルスーツ専門ブランド「SYUSON New York」を立ち上げ、現在では「フォーシス&カンパニー」とのパートナーシップで新しい時代のメンズフォーマルスーツを追求している。竹中直人ら有名タレントらの衣装を担当する事も多い。英国式フォーマルへの造詣も深く「アルバート邸」の新しいメンズスーツの創出に尽力している。
 
男性こそ綺麗になるべきだと女性も願う時代がやってくると、もう以前から思っていた。格好いいオリジナルスーツを作れないだろうか、といろいろな人に話しているうちに、昨年やっと平尾氏に出会えた。真剣な熱い眼差し、謙虚な姿勢、まさにダンディそのもの。すぐに息統合する。でも本当は彼の事は10年前から知っている。ジョージアンハウスの広告撮影用の英国風スーツを探していた時に、メンズフォーマル専門店「SYUSON New York」から何着ものスーツを借りた。思えばそれが始まりだったのだ。

メンズスーツは生地が勝負。安っぽい繊維で作ってデザインでごまかしても、着ているのを見ればすぐに良い物かどうか解ってしまう。シンプルなだけにスーツほど質が問われる衣装は無いのだ。ましてやウエディングという最高のフォーマルシーンでは、上質感は大切な武器。平尾氏のスーツは奇抜すれすれにデザイン化されているものもあるが、着て解るとおりに、とても上質な生地で出来ていて、着心地が良く、歩くとしなやかなラインが美しい。男性の色気を感じるスーツなのだ。

「好きなデザインを言ってください。モデルに合わせてオーダーメイドで作りましょう。それこそスーツの醍醐味、贅沢の極みです!」と平尾氏が言ってくれた。映画好きなのですぐに「タイタニック」でディカプリオが着ていたブラックテールコートと、「華麗なるギャッツビー」でロバート・レッドフォードが着ていたホワイトサテンスーツ、と言った。どちらも美しい男たちが着た最高フォーマルでダンディの極み。シンプルなだけにラインの出し方やディティールの難しさが問われる究極のデザインだ。


ショーの前日。美しい光をたたえて、黒と白2着のスーツは出来上がって来ていた。テールコートには望み通り、高さのあるクラシックな衿のシャツや、正式な白蝶貝のカフスまで付いている。ホワイトスーツは触るのもはばかるくらい真っ白で、100年前のアメリカで流行った幅広の衿や、胸元を美しく見せるベストの丸いカットがたまらなく格好いい。モデルに着せると身体にぴったりとおさまる快感。欠点をカバーするどころか、完全に美点を引き出していた。

ショーが終わってからの平尾氏のメール。
「いっぺんの妥協の無いプロフェッショナルな演出のショーでした。僕も久しぶりに真剣勝負で作りました。本当に楽しかった!」
イベント情報

こんにちは。アルバート邸のイシゼキです。

 

1月14日

アルバート邸でのウェディングを楽しみにしているみなさまのためのフェアが行われました。

風が冷たく吹くなか、お越し頂いたお客様、本当にありがとうございました。

 

入り口が開くと、そこには春が待っていました。

緑が広がり、ミモザが飾られ、春のお料理、春のコーディネイト・・・

あたたかい春を待ちわびる雰囲気、いいですよね。

私にとって今年の春はとくに楽しみです。

flower

 こちらの写真はゲストテーブルのフラワーコーディネイトです。

春をイメージしていて、たくさんの種類のかわいらしいお花が入っています。

 お花って見ているだけでうれしくなりますよね。

もっともっとお花について知りたくなりました。

 

 

 

2月16日にもアルバート邸のフェアを行います。

またこのブログの中でもご紹介いたしますね。

イベント情報

みなさん、こんにちは。アルバート邸のイシゼキです。

4日後の1月14日(月・祝)にアルバート邸発表会があります!!

まだアルバート邸は建築中なのですが、

実際にアルバート邸にてご紹介をするものを皆様にご覧いただけます。

料理をはじめ、ドリンク、ウェディングケーキ、フラワーコーディネイト・・・

またギフト、写真、ビデオ、招待状などのサンプル紹介・・・

実際にご覧頂くと、アルバート邸のウェディングがよりイメージできると思います。

 

お料理やドリンクはお二人がお呼びするゲストにとって、すごく重要なウェディングアイテムです。

どんなお料理をゲストは喜んでくれるのかな・・・

そう悩んでいるお客様は多いと思います。

今回は3つの値段の違う料理を展示いたします。

是非ご参考にしていただければと思います。

もちろん、建物のイメージもございます。

ご都合がよろしければ是非お越しください。

 

時間は11:00から6:00まで受付をしております。

会場はマックスクエアスワン(日吉町1-8-1 TEL027-233-3321)でございます。

 

予約優先になっておりますが、

お気軽に立ち寄っていただいてもかまいません。

皆さまのお越しをスタッフ一同お待ちしております。

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