アルバート邸 Blog News

プランナー日誌

こんばんわ、イシゼキです。

 

今日はあたたかい一日でしたね。

 

外に立つと、

 

あたたかさ、さむさだけでなく、

 

目に見えるもの

 

何かの香り、

 

音、

 

いろいろな面で自然を感じることができます。

 

今月のはじめに、雪がふりましたね。

 

アルバート邸にも、つもりました。

 

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つもるほど降ることは、今までなかなかなかったので、

 

何枚か記念に撮っておきました!

 

 

 

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いつものアルバート邸とはことなり、

 

よりしっとりと、いい雰囲気でした。

 

 

 

 

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まだまだ寒さも続きますので、

 

風邪などひかぬよう、お過ごし下さい。

プランナー日誌

こんにちは、イシゼキです☆

 

2月になりましたね。

 

日がたつのが、ものすごく早く感じられ、おどろく毎日です!!

 

毎日充実しているということですよね。

 

年末年始には、これまで担当させて頂いたお客様から

 

クリスマスカードや年賀状を頂いたり

 

レストランにお食事に来て

 

いろんな話したり、当日のアルバムを見せて頂いたり・・・

 

お子様が産まれて見せに来てくれたり☆

 

こういううれしい事が、

 

頑張ろうっていう気持ちにさせてくれます。

 

考えれば

 

2年前、2008年2月は アルバート邸準備室から今のアルバート邸にお引越しをしていました。

 

今は土足ですが、その頃はスリッパでした。

 

あの階段で何度こけたことか。

 

幸い、イギリス製の絨毯はふかふかで無事でした。

 

ヘルメット時代、スリッパ時代をご存知のお客様は

 

この2年を一緒になつかしく思ってくれますよね。

 

 

 

さて、題名のあと1ヶ月ですが・・・

 

あと1ヶ月たつと、3月です。

 

私は誕生日を迎えます。

 

もちろん誕生日があるからもありますが、

 

年間の中で、やっぱり3月が一番好きです。

 

アルバート邸ではミモザが咲いて

 

DSC04066.JPG

 

 

 

 

 

桜の季節にもなり、キレイな時期です。

 

DSC04024.JPG
 

 

 

 

 

どちらも、昨年の写真です。

 

今年も楽しみにしています。

 

3月は、卒業や異動など、少しさみしいこともある3月ですが、

 

また4月になれば、新しい年度にもなり、

 

アルバート邸としては、3年目を向かえます!

 

みなさまにとって、素敵な春が迎えられますように。

 

 

最後に、アルバート邸のサービスマンとして頑張っている木村くんからひとこと。

 ブログ初参加です!

 

 

『昨年入社しました、ルーキー木村です!!アルバート邸で自然の四季の美しさと、お食事、

そして僕を楽しみに是非、いらしてください。笑』

 

 

 

 

 

 

プランナー日誌

こんにちは!イシゼキです。

 

ブログ見てるよと言われると、やっぱりうれしいですね。

 

この時期になって

 

アルバート邸のガーデンに・・・  

 

 

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なにか隠れているのがわかりますか??

 

また、ピーターラビットも。

 

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ぜひガーデンも見に来て下さいね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プランナー日誌
こんにちは。プランナーの瀬下です。

11月後半に入り、アルバート邸本邸にはすっごく大きなクリスマスツリーを飾りました。

ボールルームのツリー

エントランスに入った途端、アルバート公の肖像画の横に置かれたカラフルで大きなツリーに皆さんびっくりされます。

音楽もクリスマスソングでいるだけで楽しくなってしまいます。

教会のツリー

教会にも、レストランにも、お客様にお待ち頂く控室も、
そのお部屋に合った様々なクリスマスツリーが飾られているんです。

オースティンのツリー

控室のツリー

11/29にはクリスマス気分がたっぷり味わえるクリスマスセレブレーションコンサート・12/23にはクリスマスファミリービュッフェ・クリスマスノエルディナー、12/24クリスマスノエルディナーとイベントが沢山あります。

是非是非アルバート邸で一年に一回の素敵なクリスマスをお過ごし下さい。

スタッフ全員でお待ちしております。
プランナー日誌

こんにちは、イシゼキです。


昨日、駐車場でお客様をお見送りした時に
キンモクセイの香りがしました。
すっかり秋なんですね。

 

9月からの秋のシーズンもウェディングが多くございます。

当日を迎えられる新郎新婦様は、
基本的には担当のウェディングプランナーといろいろお打合せをしていきますが、

他のプランナーが声をかける時もあるし、
ご試食でサービスマンやシェフと仲良くなったり・・・

プランナーをしていて、よく思う事なのですが、
ウェディングにはたくさんのスタッフがかかわっています。

まず、ゲストの方がご到着されると、ご案内やドアを開けてお出迎えしてくれるドアマン
邸宅内はインフォメーションスタッフ

スタッフ写真1      スタッフ写真2

教会には、牧師先生や聖歌隊 会場には新郎新婦様を先導するエスコートの者と 介添をするアテンダー
もちろん美容スタッフ
フラワーアーティストも
カメラマン
ビデオカメラマン

司会者、ピアニスト、音響
厨房のスタッフ、お料理を運ぶサービススタッフ

細かくご案内するともっと多くのスタッフがおります。

このたくさんのスタッフがお二人とお二人のゲストのことを想い
最高のウェディングをつくっていきます!!!

実はイシゼキは、大学生の時からウェディングに憧れていて、
お料理をサービスするアルバイトを3年間しておりました。

みんなでいい結婚式を行うため、スタッフが団結して・・・
けっこう体育会系ですね。

なかなか新郎新婦様と直接お話することは、なかったのですが、
メインテーブルにお料理出すときなんかは、より緊張していたのを覚えてます。

今、アルバート邸でサービスをしている子の中にも
ウェディングプランナーを目指している子が数名いるんです!

同じ気持ちで、頑張ってるみんなを応援したいですね☆
ガンバレ /


スタッフ写真3


それぞれのスタッフがその専門の分野で力を発揮して、
素敵なウェディングをつくります。

イシゼキもプランナーとして一生懸命頑張りますっ!!
プランナー日誌
2009.05.21
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こんにちは、イシゼキです^^ 

ガーデンにバラが咲き始めました。

敷島公園のバラ園の開園も伴い、

多くのお客様がアルバート邸にお越し頂いています。

 

DSC04572.JPG

 

 

 

 

 

 スタッフも水をまいたり、草むしりをしたり、

ガーデンを美しくすることは、大変だと感じることもありますが、

つぼみがでてきたり、花が咲くとうれしくてうれしくて・・・

感動しますね。

 

DSC04685.JPG

 

 

 

 

 

 

 

ガーデンを歩いていると

ふと、バラの香りを感じます。

 

31日までオープンハウスを行っております。

アルバート邸でウェディングをされた方、

これからされる方、

レストランをご利用される方、

お近くにお住まいの方、

まだ来たことない方・・・

どんな方もお越しいただけます!!

 

是非バラの咲くアルバート邸にお越し下さい

お待ちしております。

プランナー日誌

皆様こんにちは。アベです。ご無沙汰しております。

昨日はとても心地良い風が吹き、「もう春だなぁ」と感じていましたが、

今日の風は非常に強く、冬はまだ終わっていないことを痛感しました・・・



 

さて、本日はアルバート邸特別企画

『1000本の薔薇Wedding』の実際のお写真をご覧頂きたいと思います。


教会1.jpg






























←セントレイク(白鳥の教会)



バラの香りに包まれた本当に素敵なWeddingでした。

会場1.jpg
























会場2゚.jpg随所にバラが一杯のパーティ会場。



















そして、何といってもブーケ!

ブーケ1.jpg

セレモニーはエレガントで
華やかなホワイトブーケ。































ブーケ.jpg
特にピンクローズのブーケは
スタッフ内で大人気でした!!!
































トイレ.jpg
さりげない所にも・・・・。


















ゲスト用花2.jpg
贈呈用のギフトとしても・・・。


















ガーデン1.jpg中庭にも・・・・。



















特別で素晴らしいバラに囲まれたWedding、

是非皆様にも見て頂きたい!!

心からそう思う素敵な一日でした。

プランナー日誌

毎日寒い日が続きますが、体調を崩されていませんか?

春の訪れが待ち遠しいですね。

こんにちは、"chibi"です。

 

本日は アルバート邸オリジナルプラン【1000本の薔薇ウエディング】

を紹介させていただきます。


薔薇アーチ.jpg










薔薇モデル.jpg















前橋は日本有数のバラの生産量を誇る町。

香り高く美しいバラの花は、前橋の市花、そしてイギリスの国花。

 

薔薇.jpg










最高品質のブランドバラを心込めて少量生産している地元の専門農家と

アルバート邸専属フラワーアーティストのコラボレーションで誕生しました。

アルバート邸のために育てられた、最高に美しく新鮮なバラを1000本。

一番綺麗に咲いたところを、そのままの最高の状態でアレンジデザインします。


薔薇メイン.jpg










バラを愛する生産者と花と生き物を愛するフラワーアーティストが

心を込めて創り出す

お2人のウエディングのための特別な花のおもてなし・・・


薔薇モデル2.jpg

 









1ヶ月2組限定【アルバート邸 1000本の薔薇ウエディング】

一式 500,000円 (税・サービス料込 525,0000円)

 

アーティスト.jpg

 







←左/フラワーアーティスト森田正樹 右/バラのアーティスト大谷宝

 

素晴らしい薔薇のアレンジメントはフェアでも紹介しております。

また レストランオースティンでも、このガーデンで創られた薔薇で

お客様をお迎えしております。


薔薇ケーキ.jpg










薔薇メイン引き.jpg










是非、薔薇の邸宅へ足をお運びくださいませ。


プランナー日誌
2009.01.05

明けましておめでとうございます。

今年も元気いっぱいの"chibi"です。

皆様は年末年始を、どのようにお過ごしになられましたか?

私は、友人の家で楽しく年越しパーティをしました。

 

さて、本日はイギリスの年末年始のお話をさせていただきます。

イギリスの大晦日といえば、なんと“花火”なんだそうです。

各地で盛大に花火大会が行われますが、ロンドンのテムズ川を中心とした

ロンドン・アイでは35万人が見物する大人気のイベントが有名とのこと。

日本では、花火といえば夏ですが、冬の澄んだ星空に輝く花火も

きっと美しいのでしょうね。

そして花火のあとは・・・ニューイヤーズパーティがいたるところで行われます。

仲間や友人どうしで、バーやクラブ、広場などでカウントダウンをし、

年が明けた瞬間は、見知らぬ人にもキスをしていい、という風習があるそうです。

ハグやキスが挨拶代わりの、フレンドリーな国ならではですね。

でもやっぱり私たち日本人は、見知らぬ人・・・ではなく、大好きな人とがいいですよね。

そんなロンドンでは、大晦日の夜は地下鉄が夜通し無料運行していて、

みんな気兼ねなく、楽しむことができるのだそうです。

 

私もいつか、ロンドンで大晦日とニューイヤーを体験してみたいなぁ

とブログを書きながら思いました。

 

「アルバート邸」及びレストラン「オースティン・コティッジ」は

1/4~通常営業をスタートしております。

是非、初めてのニューイヤーを迎えた英国邸宅に遊びに来て下さいませ。

 

プランナー日誌

今日は、すご~く寒いですね。

雪も降ったようです。こんにちは、"chibi"です。

昨日は12月25日 クリスマスでしたね。

皆様は素敵なクリスマスをお過ごしになられましたか?

私は、毎年恒例のシャロンゴスペルチャーチ前橋「子供たちの教会クリスマス」

にお手伝いに行ってまいりました。

SGC.jpg

SGCm2.jpg







シャロンゴスペルチャーチ前橋は アルバート邸の教会「セントレイク」の

姉妹教会で、今年で献堂18年目を迎えしました。

 

イギリスのサウスシールズという小さな町に、

200年以上前に建てられたプライベートチャーチ。

ある1人の日本人男性が、英国の旅の途中で、

偶然の導きからその教会に出会いました。

すでに朽ちかけ、見捨てられていた、古く小さな英国教会、

しかしそこにはまだ、永の命や愛が存在するように感じられ、

ずきずきと胸が痛みました。

彼はこの教会のすべてを引き取り、日本に再現しようという夢を抱きました。

そして数々の困難を乗り越え、前橋の地に1990年に蘇ったのが

「シャロンゴスペルチャーチ前橋」なのです。


 

教会とは、たくさんの方々の癒しの場であり、愛に溢れた場所です。

イエスキリストが復活したクリスマスの日にたくさんの子供たちを迎え、

みんなでクリスマスをお祝いするのが「子供たちの教会クリスマス」です。

サンタさんやトナカイさんたちと写真をとったり、礼拝堂でもガーデンでも

とても楽しそうに過ごしていました。

 

サンタ1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

サンタ2.jpg

 

 

 

 

 

 









子供たちの教会クリスマスではこんなことをしています。

1.ウエルカムハンドベル「きよしこの夜」

 私はビブラフォン(鉄琴)で参加。間違えちゃいました(ゴメンナサイ)

2.教会からのメッセージ「愛のおはなし」

 専属牧師のサミ先生より子供たちへのメッセージ

3.「愛のミュジカルメドレー」

 毎年来てくれている劇団アラムニーさん達によるミュージカル

4.「クリスマスメンドレー」

 スワン専属聖歌隊とウエディングシンガー、バイオリニスト、トランペッターによるメドレー

5.クリスマス音楽劇「クリスマスキャロル」

 スワンスタッフと専属司会者の方々による劇

 

そして今年来てくれた、たくさんの愛すべき子供たちの中には、パパとママが

この教会で結婚式を挙げたというお子様が、たくさんいらっしゃいました。

アルバート邸も、いつまでも足を運んでいただけるような、皆様にとっての大切な場所に

なりたいと、心から願うばかりです。

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